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人生が好転する 「気」の超活用術ー「導引術とは何科「洗心術」とは何か

 
 

 

マンガ気の超活用術本イメージ

 

目次


コミック版
人生が好転する 「気」の超活用術
ー「導引術とは何科「洗心術」とは何か
平成8年10月28日発行
定価1,325円

 
 

プロローグ 人生のチャンスをつかむために

  • 自立神経失調症でホルモン注射に頼っていた 山崎和子の場合
  • 無理のしすぎで腰を痛めてしまった 田中光子の場合
  • 病気もなければ心の病いもない道家の生き方
  • 人はなぜ病気になるのか
  • 導引は東洋医学の最高峰
  • 導引術とはどんな行法か
  • なにげない呼吸、これこそが悪にも善にもなる

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第1章 ストレスに勝つ“気”のパワー

  • ストレスのはけ口が過食となって現れた 宮本さつきの場合
  • ダイエットに心配し肥満で苦しんでいた 渡辺かなこの場合
  • ストレス度はため息でわかる
  • 体にたまった邪気はデブのもと
  • 邪気・水毒・悪血とは?
  • 口臭をとるには

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第2章 気を味方にすればコンプレックスなんて怖くない

  • “失敗できない”という心であがり症になっていた 山田正太郎の場合
  • スピーチであがらないためには
  • 自然に逆らおうとするから“気”が乱れる
  • 「気の流れ」に乗ることが自分を活かすコツ

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第3章 “気”は負のエネルギーをプラスに転ずる

  • 仕事よりしっと心やグチが優先していた 相原かおりの場合
  • 過去に執着して人生をムダにしかけていた 大沢美保の場合
  • なぜ心の悩みは起こるのか
  • 我執をなくせば楽になれる
  • 嫌な上司と気を合わす方法
  • エラを取って我執を放つ方法

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第4章 治らないが治ったに変わる“気”の治療

  • 生理痛は体質と思ってあきらめようとしていた 今井良枝の場合
  • 遺伝からくる胃弱が体の活力まで奪っていた 坂本鳴美の場合
  • 体が治ろうとする自然の力を最大限に活かす
  • 体を病めば必ず心も病むことになる
  • 健康を左右する気血の流れ

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第5章 自分が変わればまわりも変る

  • 我執が自分を傷つけ子どもの難聴として表れた 熊本一男の場合
  • 陰気な性格が就職を遠ざけていた 臼井典子の場合
  • おこっりっぽくなったら肝臓を疑え
  • 子供の難聴の原因は‥‥‥‥
  • なぜ気が失せると表情は暗くなるのか
  • 人は生きているのではなく生かされている
  • エピローグ・生き方を学び実践するのは“あなた”です。

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